2011年07月06日

スーパーエルマー

スーパーエルマーって評判いいらしいね!
 
聞き流してたら、英語力が向上するらしいね。
 
 本当かな?
 
 
posted by 英語教育 at 05:32| 幼児英語教育について

2008年09月05日

MLS

MLSとは、モデルランゲージスタジオと言い英語を学びたい人達を子供から大人までサポートする英会話教室です。
関西地方に多くありとても多くの受講生を持っているのが判るようにとても信頼が厚い教室です。
それでは、幼児英語を学べるコースを幾つか紹介しましょう。

まずベイビーコース。ベイビーコースは主に0歳から1歳5ヶ月までのお子様とママの為のコースです。
毎日の生活で使える簡単な英語やリズム、絵本や紙芝居の読み聞かせなど子供と楽しむ事の出来る内容がたっぷりです。
レッスンは週1回で、授業は30分です。受講料は9回の受講で19500円となっているそうです。

ベイビーコースを卒業すると1歳半〜3歳までの親子コースに進めます。
親子コースでは、英語特有の歌や雰囲気に慣れたり、英語を好きになってもらう為に楽しい体験をするそうですよ。
また3歳からのママ離れのクラスへステップアップを目指します。レッスンは週1回で50分授業です。
親子コースは1クラス7組限定となっているそうです。

そして親子コースを卒業すると「ジョイランドクラス」と「幼児クラス」を選ぶ事ができるそうです。
幼児クラスは、2歳から6歳までが対象のコースになっているそうです。
日常の表現に答える事が出来、講師の質問を英語で答えられる事を目標としています。他にも自立心や協調性なども育ててくれます。
レッスンは週1回で、70分授業。1クラス12名限定になっているそうですよ。

もう1つのジョイランドクラスは、2歳〜4歳を対象としているクラスです。
外国のプリスクールを感じさせる本格的な英語を学べるクラスです。
日常生活を様々な面を設定して英語を体験したり、生徒同士も英語で会話をするそうですよ。
レッスンは週2回で120分授業だそうです。1クラス12名程だそうですよ。


無料体験や資料請求なども出来ますので1度体験して様子をみるのもいいかもしれませんね。

posted by 英語教育 at 11:39| 幼児英語教育について

2008年07月18日

アルクの英語教材

 アルクとは大人から子供までの語学学習を応援してくれるサイトです。
 その活動は幅広く英語や日本語などの語学学習を始め留学や海外旅行。国際就職など色々な面で語学を学ぶ私達をサポートしてくれるサイトです。

 ではアルクの幼児英語の教材には、どのような物があるのか紹介しましょう。
 
 胎児〜3歳児までにお勧めなのがエンジェルコースです。エンジェルコースは毎日30分お子様とCDを聞くだけです。
 このCDの中にはマザーグースを始め親子の会話や読み聞かせなどをCDに収録しているそうですよ。赤ちゃんと手を取り合って歌ったり踊ったりしながら親子2人で楽しむ事ができますね。また脳を活性化させるモーツァルトの名曲をセレクトしてBGMに収録してあるそうなのでリラックスしなが英語を聞く習慣が作れます。
 このコースは学習期間が12ヶ月で3万程度です。両親へのガイドブックなども付いているので安心して学べますね。
 
 またCDだけじゃ物足りない人や8ヶ月〜6歳までにお勧めなのがabcDVDボックス。
 このDVDには日本語が収録されていないので、英語の正しい発音やリズムを身にけられるように作られています。
 他にも子供が集中して見られる時間が12分と言われている事から1パート12分で作られているそうですよ。
 学習期間は12ヶ月とされていて、もちろん保護者用のガイドなどもついているそうです。
料金は34000えん程だそうですよ。

 私が個人的にお勧めだと思う本が「英語のくにへでかけよう」と「ヘンリーおじさんシリーズ」です。「えいごのくにへでかけよう」は子供にお勧めの本です。子供用の英語辞典になっていて遊びながら学ぶ事が出来ます。この辞典だけで200語の単語に親しめます。価格は1575円だそうですよ。

 また「ヘンリーおじさんシリーズ」は英語を子供に教える為にがんばっている保護者たちにお勧めです。幼児英語の指導法の外にも子育法を教えてくれたりしますよ。料金は1470円だそうですよ。

 ちなみにアルクの会員になってしまえば、先程紹介した教材が割引されるという嬉しい特典もついているそうです。

posted by 英語教育 at 00:26| 幼児英語教育について

親子留学

 幼児英語はいまでは殆ど当たり前とされています。教材や教室をPCなどで検索すると多くの教材や教室を探すことが出来ます。
 その幼児英語で重要視されているのが、楽しみながら英語と触れ合う事です。そこで探してみましょう。
 今回はよく知られている教材や教室以外で楽しみ、学ぶ方法を探してみました。
 
 まずはテレビ。幼児英語を学べる人気のテレビと言えば「えいごであそぼ」。
 教材や教室の授業に負けないくらい内容も充実しています。1つの単語を文章や他の単語・ストーリーなどと組み合わせているので、判り易くなっています。
 また15分と言うちょうどよい時間なので、子供が集中して見る事が出来ますね。
 歌も子供が好きな食べ物や動物などを使い子供達が歌い易いようになっていますよ。サイトなどもゲームなどが出来てとても充実していますし、親子で発音を真似しながら楽しんで下さいね。
 
 最近新しい幼児英語の楽しみ方として、親子留学があります。今までもあったそうなのですが、以前は手続きが難しかったそうです。
 ここ何年かで、親子留学を実施している旅行会社も増えてきて、安全に海外留学が出来るようになりました。
 期間は1週間程の短期から長期まで選ぶことが出来るそうですよ。
 現地では日本人スタッフも滞在しているので安心ですし、ママは語学学校、子供は現地の幼稚園や保育園に通うコースもあるそうです。また英語も日本と同じようにその地域独特のナマリなどもありますので、それを直に体験する事が出来ますよ。
 留学先として、アメリカやハワイ・オーストラリア・フィジーなど多くの場所から選ぶ事が出来ます。私自身は、オーストラリアなどは、町の環境も良かったし、海などの景色も綺麗だったのでお勧めですよ。値段は留学期間や場所などによって異なるので幾つかの会社に資料請求をして安心かつ格安な所を探して見て下さいね。

 

posted by 英語教育 at 00:23| 幼児英語教育について

ベネッセ

 英語幼児の教材特典にはイベントを行っている教材もあります。
 イベントは、教材を扱っている会社によって違いますが、子供にとって良い刺激になるようなイベントばかりです。
 例えばBenesseの「World Wide Kids Englishh」では、「Work Shop」と「GLOBAL LIVE SHOW」の2種類があります。
 それぞれどのようなイベントを行うか紹介しましょう。
 
 まずWork Shopでは、今まで教材で遊びながら学んだ英語力を確実に定着出来るように、ステージごとにイベントを設定しているそうです。
 ステージには、教材を習い初めてから2年間の間に全部で6つのステージに分けられています。ステージごとに、目標が違うので面白いですよ。
 
 そしてWork Shopのイベントは、ステージごとに分けられているお勉強の締めくくりとして実施されます。
 このイベントは20組の親子が1クラスとして参加することになるそうです。
 同じような教材を学んできた子達と一緒に楽しみながら、英語に触れ合い学ぶ事ができます。親同士でも交流の場となりそうですね。
 
 そしてGLOBAL LIVE SHOWのイベントでは、言葉が通じない人と一緒に何かを出来る事の楽しさなどのグローバルな感覚をつけるそうです。
 このテーマをコンサート形式で伝えていくそうですよ。

 それぞれ参加料は2000円〜3000程かかかりますが、充分に楽しむ事の出来る内容だそうですよ。寒い時期や育児中だと家に引きこもりがちですが、気分転換で楽しむのもいいですね。

 

posted by 英語教育 at 00:20| 幼児英語教育について

2008年07月17日

英語教室と教材の比較

 幼児英語を教材と教室、どちらを選ぶか、迷いますね。両者の違いを幾つか探してみましょう。

 まず家で教材を使って学ぶか教室に通うかになってきます。
 教材は、家で学ぶ事も出来、自分や子供のペ〜スで教材を進めていく事が出来ます。
また家で教材を使って学ばす場合には、多く出ている幼児英語の教材から子供に合った教材を選ぶ事が出来ます。長く使える事も教材の良さですね。

 幼児英語を学ぶ時は、お母さんも一緒に遊びながら親子で英語を学ぶ教材が主流です。私が持っている教材だと1日60分程一緒に接してあげなければなりません。
その為、お仕事をしているお母さんは、もう少し短い時間が設定してある教材を探すのもお勧めですよ。

 また教室だと月2・3回程度なので、お仕事をしているお母さんには最適かもしれませんね。教室は、月2・3回ですが、それぞれの年代ごとにクラスが用意されています。
同年代の子供達と一緒に学べるので、子供に友達を探すことが出来るかもしれませんね。お母さんにも同じ経験を持つ親達と話せるので、そこから仲良く出来る親が出来るかもしれませんよ。
 しかし教室を近くにに探せなかったり、人数制なので入会出来ない場合があります。

 どちらが良いのかは親や子供達によって違うと思いますが、どちらも幼児英語を習う場合にはお勧めです。教材や教室どちらも試してみるのもいいかもしれませんよ。

 

posted by 英語教育 at 10:06| 幼児英語教育について

セサミ

 セサミのキャラクターは、アメリカで放送されていた人気キャラクターです。
 日本でも放送されていましたが、英語を主に使って放送されてとても人気になりましたね。人気のセサミが英語教材となって学べる事が可能なのです。

 セサミは0歳児から私達大人まで楽しく使える教材になっています。また、多くの視聴者からの実績があるので、安心して学べる事ができます。日本でも英語を学ぶ為に重要なフォニックスも使われているので嬉しいですね。そして長く使える事もこの教材の特権です。

 セサミのキャラクター達がDVDに出演していて、見慣れたキャラクターで映像を楽しむ事が出来ます。
 DVDには主人公出ディンゴが1年間アメリカ留学をして、日常生活に必要な英語を修得していくストーリーです。
 そのストーリーを通してそのストーリーを通してお子様も日常生活が出来ます。
 他にも英語を遊びながら楽しめるトーキングリピーターDX、楽しみながら英語を考える事ができるプレイキッズシステム。BGMを聞きながら英単語を学ぶ事が出来るピクチャーディクショナリーなど、学べる工夫が豊富にあります。とても人気があるようで教材を購入して良かったという親が多かったです。無料体験をすることも出来るので、子供に合うかお試ししてみるのもいいですね。

http://www.izumishobo.co.jp/sesame/index.html

posted by 英語教育 at 10:03| 幼児英語教育について

幼児教育のメリット

 幼児英語は他にどのようなメリットがあるのでしょうか。
 私達親が英語を親しむと子供も意欲的に楽しんでくれるし、幼児期だと頭にスムーズに入りやすいと考えられていますね。
 
 幼児のうちに英語を学ぶ事でコミュニケーション能力の発達を作りだすだけではなく、私達が話している日本語(母国語)を表現する能力も発達すると言われていますよ。
今の日本では、母国語をうまく表現出来ない人が増えているそうです。
 このままでは、グローバル社会になると言われるこれから外国の人と関わるのが難しくなってしまうと考えられています。その為にも少しでも自分の意見を言う事ができるように表現力を持つ事は大切ですね。
 
 また幼児期は、英語を自然に聞き分ける力が育つ時期にあるとも言われています。
 私も英語の発音が悪い親の1人です。その為子供に語りかけると間違った発音で覚えてしまわないか心配しました。

 しかしこの時期には、DVDやCDなどで色々な発音を聞く事で自然に聞き分ける力がつくそうですよ。
 
 このような多くの能力を持っている幼児期。
 何もしないで過ごすよりは、幼児期にしかないメリットを利用して幼児英語に活かしてみてはいかがでしょうか。
 親も子供と一緒に学び楽しむ事で英語を身近に感じる事で出来ますよ。子供との遊びの一環として学ぶのもいいかもしれませんね。

 

posted by 英語教育 at 10:01| 幼児英語教育について

2008年07月15日

ミネルヴァ

 多くのお勧めの幼児英語教室がありますが、その中の1つにミネルヴァがあります。
 ミネルヴァは、北海道から鹿児島まで広範囲に教室があり、0歳児から中学生まで長く学べる英語教室です。
 そして幼児英語を学べるクラスは、0歳から2歳までのマミーKIDSクラスと3歳から5歳までの幼児クラスがあります。
 通って良かったと言う意見の親が多くいました。それでは、どのような内容なのか見てみましょう。
 
 マミーKIDSクラスは、6名以内の少人数クラスで行うので集中して授業する事が出来ます。
 英語の音に触れ、歌を歌ったりダンスをしたりしながら英語に親しみます。大好きなお母さんやお父さんと、楽しく英語を学べるコースになっています。週1回などで無理なく学べますよ。

 幼児クラスでは、マミークラスと同様で1クラス6名以下になっています。活発になった幼児の遊びを利用した「運動感覚的学習」でイントネーションやリズム感を身につけます。またこのクラスからは、ママとは離れお友達と一緒に学ぶようになります。同じ年代のお子さんとダンスや遊びなどを通して触れ合います。お友達が沢山出来て、週1回の教室の日が来るのを楽しみにしている子供の様子を見られるかもしれませんね。50分授業となっています。

 最初に資料請求や無料体験を利用する事も出来ますので、1度お子様と一緒に体験して下さいね。

 学校に通っているうちに学校で習った英語を喋りだしたり嬉しい成長も見れると思いますよ。

http://www.minel.jp/

 

posted by 英語教育 at 08:56| 幼児英語教育について